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当院からのお知らせ

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秩父地域における新型コロナ対策について(23)

全国的に新型コロナウイルスの感染拡大が止まりません。日に日にものすごい勢いで感染者が増加しています。いよいよ本当にヤバくなってきました。

今の感染者の数を考えるとすでに2週間後には重症者が増えて、多くの地域で医療の提供が間に合わなくなってきます。新規感染者に注目が集まっていますが、新規感染者の中の一部の人が7−10日後に重症者になり、その中の一部の人が1–数ヶ月後に死亡します。重症者・死亡者は時間差で増加してきます。新規感染者が増加しているということは、その後に重症者が増加してきたらその後少なくとも2週間はどんなに感染対策をしても重症者数も増加し続けます。続けて死亡者も増加します。重症者が増加してくる前に新規感染を防がなければいけません。これ以上感染者を増やさないように頑張るのは今です。もう一度一人一人が気を引き締めて、基本に立ち返って感染予防をしましょう。

秩父地域でも多くの感染者が出てきました。今、我々がやるべき事について書いてみます。

(1)秩父地域での市中感染を増やさない

今、秩父地域にとって重要なことは、地域内での感染をこれ以上増やさない事です。最近感染が確認されている人達はほぼ同時期に感染したと思われます。その次にその人達から感染した人は4−7日後くらいに症状が出てくる可能性があり、まだこれから感染者数は増加してくる可能性があります。また感染していても明らかになっていない感染者の人も少なからずいると思われます。新型コロナは症状が出る2−4日前から人にうつしてしまうと言われていて、無症状のままで終わる人もいます。新しい感染者の50%は無症状の人からうつるとも言われています。

今秩父地域に安全地帯はありません。絶対に感染していないと言い切れる人もいません。近所は大丈夫とか仲良しな人は大丈夫とかいう発想はダメです。地域全体で危機感を高めて2週間徹底的に頑張って感染対策しましょう。地域を守る為に、みんなで頑張りましょう。

(2)個人個人の感染予防を徹底する

これまでも繰り返し書いてきましたが、一番重要なことはみんなが『自分が絶対うつらない』『自分が絶対うつさない』ことです。一人一人ができることはとてもシンプルです。人に会わなければ絶対に感染することはありませんが、生活していく上で全く人と接触しないことは困難です。基本的なルールを守って生活をしましょう。

・とにかく第一に、飛沫感染に注意してください。人と会う時はマスクを必ずしてください。マスクをしない会話は絶対にダメです。家族以外とは食事中に会話しないでください。会話をする時はマスクをして、最低1m距離をとってください。逆にこれを徹底していればかなり感染は防げると思われます。

・第二に、接触感染に注意してください。人が触ったものに触れたら必ず手を消毒してください。手洗いと消毒はやりすぎかなと思うくらいやりましょう。特に首から上に触れるとき、食べ物や飲み物に触れる時は必ず手を清潔にしておくこと、これを徹底してください。

・第三に、3密を避けてください。空気が流れていないところにいてはダメです。常に空気の流れがあるか意識してください。暑くなりますがエアコンをつけていても換気はしておくようにしましょう。大人数で集まるとどうしても人との距離が近く、声が大きくなります。集まらない・近づきすぎない様にしましょう。

(3)家族を守る

全国的に家庭内での感染が増えてきています。新型コロナの性質的に家族内での感染を予防することは困難です。家族を守るためにはみんなが家庭内に持ち帰らない様に最善を尽くしましょう。幸い感染対策が徹底しにくい子供達の間ではさほど感染が広がらない傾向があるようですが、学校や園でも引き続き感染対策をしてください。再び休校などにならない様、子供達の集団生活は守り、家庭内感染を増やさない注意をしていきましょう。家庭内に介護が必要なお年寄りなどがいる場合は家庭内でも感染対策をしてください。食事の介助など直接近距離で接触する時は家庭内でもマスクをするようにしてください。

(4)感染者を絶対に責めない

感染者を責めたり、必要以上に敬遠することはやめましょう。『秩父でなったら一巻の終わり』みたいな話もしばしば聞きますが、その感覚がなくなることを心から願っています。

本当に誰がいつかかってもおかしくありません。感染対策をしてもかかる時はかかってしまいます。重要なことは感染者が明らかになった時にその接触者をしっかり早めに調べて感染拡大を食い止めることです。風邪の症状が出てもひた隠しにしなくてはいけないような環境を作ることは重症化のリスクが増えてしまうとともに地域にとっても非常に不利益です。運悪く感染してしまった人がしっかり安心して治療に専念でき、感染拡大防止のために協力的に情報提供できるような環境を作りましょう。

もちろん感染がわかった場合は一定期間他の人と接触しないように療養する必要がありますが、軽症の場合発症から10日間くらいで感染力はほとんどなくなります。回復後の人をいつまでも敬遠することはやめましょう。感染した方をみんなで支えられる秩父地域にしましょう。

 

新型コロナウイルスは本当にやっかいです。このやっかいな敵に何とか負けないよう頑張りましょう。とりあえず2週間!みんなで頑張ると地域での感染は収まるはずです。何卒よろしくお願いします。

秩父地域における新型コロナ対策について(22)

全国的に新型コロナの感染者が急増しています。感染者数が増加することは予測されていましたが、予想より速いスピードで広がっています。

すでにご存知かと思いますが、秩父地域にも感染者が出てきています。

改めて近くで感染者が出ると緊張感が高まりますね。でも気をつけるべきこと、やるべきことはこれまでと何も変わりません。感染対策の基本に立ち返ってみんなで気をつけていきましょう。

感染した人が誰かと詮索したり、非難するのは絶対にやめましょう。誰が感染していても自分がもらわない様に注意して下さい。すでに自分が感染している可能性もあるということを考えて人にうつさない為の行動をして下さい。みんなで気をつければ地域での流行は必ず止めることができます。

みんなで注意して、みんなで支え合って新型コロナに立ち向かいましょう。冷静な行動をお願いします。

近藤医院も今まで以上に安全に配慮して診療していきます。

臨時休診のお知らせ

大変申し訳ありませんが、最近の東京都内での新型コロナ感染拡大を受けて、7月18日の嶋田倫子診察(神経内科)は中止といたしました。

午前中は近藤秀一が内科・小児科の診療を行っております。

午後は臨時休診となります。

定期薬が切れてしまう方などはお電話か窓口にてご相談ください。お変わりないようであれば処方箋発行いたします。

ご迷惑おかけしますがご理解の程よろしくお願いいたします。

 

秩父地域における新型コロナ対策について(21)

なかなかすっきり晴れない日が続いています。ここ数日はかなり涼しくなり肌寒いくらいでしたね。

やや風邪症状の患者さんが増えている印象です。その日の気候に合わせて着るものや布団などを調整して体調を崩さないように注意してください。

ご存知の通り全国的に新型コロナの感染者がとても増えてきています。

東京都を中心に徐々に広がりを見せていましたが、懸念されていた様に感染は徐々に地方に、徐々に広い世代に拡大してきました。日々不安になる数字が出てきていますが、現在の状況を少し考えてみます。

(1)感染者数について

感染者数の動きを見ると、第一波と言われた流行は4月をピークに一旦収束しました。しかし6月下旬から急速に増加傾向になり、ここ数日は全国で400人を超える状態になってきています。東京都で特に感染者の増加が見られており、7月15日に『感染が拡大している』という評価になりました。東京では4月のピーク時に一日1300人程度の検査がされていましたが最近では一日3000~4000人くらい検査される様になりました。以前よりも検査が多くなり見つかりやすくなっているのは確かかと思います。ただ最近どんどん数が増加傾向であることは間違いなさそうです。

医療機関に患者さんが来たときに検査をするかどうかは、どれくらい怪しいとと考えるかによって大きく左右されます。今東京の20代で風邪症状のある人をみれば積極的にコロナを考えて検査をされていると思います。一方で秩父で子供の風邪症状をみても多分コロナではないだろうと思って積極的に検査をしていません。今は東京の20-30代の患者さんはとても見つかりやすくなっているのです。そのためこれから地方でも感染が見つかり始めると、検査の件数も一気に増えて急激に感染者が判明してくる可能性があります。

今大丈夫だと思っている地域でもすでに見つかっていない感染者がいる可能性を考えて注意している行動していることが重要です。

(2)陽性率について

検査の陽性率という言葉がよく出てきます。これは検査をした人の中で本当にコロナだった人の数です。東京都では検査の陽性率も上昇していて6%位になっています。4月のピーク時は陽性率30%の時もありました。陽性率が高くなるということは、検査の数が増えたからだけでなく実際に感染者が増えている可能性を考えます。また新宿区などでは陽性率が40%近くになっている所もあり、検査をすると2.5人に一人は陽性になる状況です。これだけ陽性率が高いと検査を受けていない人の中にもたくさん感染者がいる可能性が考えられ、いわゆる市中感染(街中で感染が広がっている)心配がとても強くなります。

東京での陽性率の上昇は都内の感染者数が増えていること、街中での感染リスクが高くなっていることを表しています。陽性率は今後も注意してみていく必要があります。

(3)感染者の広がり・年代について

前述しましたが、感染は明らかに東京から他の地域に拡大してきています。埼玉県もどんどん感染者数は増えている状況です。感染者数が増えてきた場合に、地方では都心に比べて医療が間に合わなくなるということがあっという間におこります。都心よりも数がずっと少なくても直接的な地域としての被害は大きくなります。単発の感染者は今後避けられないと思いますが、秩父地域内での市中感染が起こらない様みんなで注意していきましょう。

今は都心部でも20−30代の感染が中心になっています。しかし7月に入り明らかにその上の世代、子供世代の感染も増えてきています。世代の横のつながりの感染から、縦のつながりに感染が広がっているといえます。現時点では50歳未満では重症化は1%程度ですが、50−60代は5%、70歳以上は15%程度の重症可がみられるとされています。現時点では若い人たちからの縦の感染に注意する様にしましょう。

(4)感染経路について

感染者の中で接触歴不明者数が増加傾向です。『夜の街』関連が言われ続けていますが、今はすでに日常生活のどこで貰ったかわからない感染者が増えています。これまではっきりは言われていませんが、恐らく通勤電車や飲食店での感染もあるのだと思います。都心部では特にですが、今は世界中どこでも安全地帯はないと考えて注意しておく必要があります。接触歴不明の人達も必ずどこかで感染者と接触してしまっています。接触感染・飛沫感染・密閉空間での空気感染、に常に注意を払う様にしましょう。

また、職場内や家庭内での感染例も増えてきています。職場内での感染予防の徹底や、家族みんなで家族の為に家庭にウイルスを持ち込まないよう努力していきましょう。

(5)無症状症感染者について

重症者は現時点では大きく増加していません。一方で東京では無症状で感染がわかる人が全体の20%近くなっています。これは以前から言われていることですが、表に出ていない感染者が多数いることが考えられます。無症状者がそれだけいるということは、無症状で検査を受けていない人も沢山います。また、とても軽い風邪症状で自分はただの風邪だと思っている人もたくさんいるはずです。新型コロナは元気な人達の中にもすでに潜伏していると思われます。繰り返しになりますが、人と接触する時は体調の良し悪しに関わらず、常にお互いに『自分がうつらない』『相手にうつさない』行動を取る様にしてください。

 

新型コロナの流行は今はとても心配な状況になっています。この感染症をなんとかこれ以上広げないために、もう一度みんなで頑張りましょう。

自分を守る事が、家族を守る事に、地域を守る事に、日本を守る事に、世界を守る事につながっていきます。みんなで力を合わせてコロナに負けないようにしていきましょう。

 

秩父地域における新型コロナ対策について(20)

今年は秩父地域も梅雨らしい雨が続いています。

九州では大変な大雨になっており、とても大きな被害が出てしまっています。

新型コロナの流行で感染対策が求められている中、大きな自然災害が起こってしまうことが心配されていました。しかし実際に起こってしまうと感染対策どころではない大変な状況になってしまいます。本当に怖いことです。

秩父地域で今できる災害・感染対策について書いてみます。

秩父地域は大きな災害が少ないと言われています。しかし、大雨による被害は毎年のように見られています。また、数年前には100cmの大雪に見舞われました。秩父は地盤が固く地震には強いと言われていますが、地震に強いと言われていた熊本で2016年に大地震があり、大きな被害がでました。秩父にも大地震が来るかも知れません。

大雨・大雪・地震などの災害に改めて備えておきましょう!

 

災害時には今までも避難所などでインフルエンザや胃腸炎などの流行があり、大きな問題になってきました。現在は新型コロナの流行もあり、さらに感染症への注意が必要になります。

(1)災害時の備えをする

これまでも災害時に備えて備蓄などをしていただいているかと思います。災害時には必要な時は速やかに避難しなくてはいけませんが、避難所などは密な空間になりやすいという問題があります。自宅内で安全に過ごせる状況であれば、自宅で生活できるように備えておくことが大切です。自宅にある災害用品を見直してください。特にラジオなどの情報をえるものは必須です。(電気が止まったり、携帯やネットが使えなくなった時も想定して準備してください。)通常1週間程度の水・食料の備蓄をすることが推奨されていますが、普段以上に余裕を持った備蓄を心がけてください。マスクや消毒液などがようやく手に入る様になってきました。買い占める必要はありませんが、それぞれで備蓄しておく様にしてください。※自宅に危険を感じた場合は速やかに避難するようにしてください。避難自体を控えてはいけません。

(2)避難する場所を確認する

自宅での生活が危険になった場合に避難する場所を確認してください。避難所になる場所の確認と、避難所以外で避難できる場所(宿泊施設、別居の家族宅、知人宅など)を考えておいてください。避難所以外で安全に避難できるところがあれば、避難所で密になることを避けられる可能性があります。家族や友達などとお互いに協力できるように考えておいてください。災害時には数日車中泊になることも良くあります。車に毛布や携帯の充電器を準備しておいてください。ガソリンもなるべく常に半分以上入っているように給油するといいと思います。

(3)避難することになった場合

避難所は多くの人と同じ空間で生活する事になる可能性があります。マスクや消毒液など、感染対策に必要なものを持参できる様に準備してください。避難所でもいわゆる3密にならないことを心がけて、みんなでできる工夫をするようにしましょう。特に体調が悪い場合は避難所の管理者や医療者に相談して周囲の人と離れる様にしましょう。

 

ここ数年、大きな災害が立て続けに起こっています。災害が起こらないことを祈っていますが、備えて心の準備をしておくことが大切です。災害への対策を是非見直して下さい。

九州の大雨災害が一刻も早く落ち着くことを心から祈っています。

秩父地域における新型コロナ対策について(19)

5月下旬から新型コロナの新規患者数が減少し、第一波が収束しました。一時は一旦流行はおさまり、秋までは落ち着いているのではないかと期待もしていました。

しかし、ご存知の通りここ最近で東京都を中心に都心部で感染者が増加してきています。世界の状況を見てもアメリカのフロリダ州や、インド、ブラジルなど暑い地域での感染の拡大が止まりません。どうやら夏は大丈夫という考えは完全に捨てた方が良さそうです。今日は今私たちが気をつけることについて改めて考えてみます。

《流行初期と今と何が違うのか?》

新型コロナウイルスは最初に騒がれ始めたころから基本的には変わっていません。この間に細かい変異(ウイルスの変化)はしている様ですが、今の所その危険性や感染しやすさが大きく変わったわけではありません。現在国の方針としては経済活動を再開させていく方向で活動自粛を緩和する方向で話が進んでいます。でも決して病気が軽くなったり、もう大丈夫になったわけではないのです。病気が変わったのではなく、私たちの向き合い方が変わったということです。

◎第一波の最初と違う所

(1)新型コロナウイルスについての知識

この半年の間で、今まで全く考えもしなかった新型コロナウイルスのことを私たちはたくさん知りました。新型コロナがとても怖いウイルスであること、簡単には鎮圧できないことがわかりました。同時に、感染しないための方法や感染させないための工夫も学びました。第一波の時と比べると全く姿の見えない敵との戦いではなく、対処の仕方がわかってきています。正しく恐れて、正しく身を守りましょう。

(2)社会の動きを極力止めない方針

社会全体としては多少の犠牲があっても社会全体を守らなくてはならないという段階になっています。感染者が増えてきても極力社会活動を止めないのが国の方針です。ただ皆さんが自分の身を、家族の身を守るという意味では個々にこれまで通りの注意をしていかなくてはなりません。社会が動き出しているからといって『赤信号 みんなで渡れば 怖くない』的になってはいけません。人混みが増えているから人混みも大丈夫と思わず、今一度注意点を見直して安全に、日常生活を送れるよう考えていきましょう。

(3)新しい生活様式

感染症はウイルスがいないところでは絶対にうつりません。しかし新型コロナはウイルスがいて、一定の条件が揃うとかなり高率にうつります。しかもどこにいてどこにいないかは全然わかりません。現状ではどこにでもいる可能性があるものとして一定の条件をそろえない生活が必要です。それは感染者の少ない秩父地域でも例外ではなく、今一度「自分が絶対にうつらない」「自分が絶対にうつさない」ことを心がけてください。

新しい生活様式というのはとても窮屈で味気ない感じがします。私自身もこれが延々と続くと思うとうんざりします。でも諸外国の様に一日数万人も感染者が出ることは絶対に避けたいと思っています。今は、今後ワクチンや有効な治療薬などができて元の生活に近づけることを祈りつつ、新しい生活様式頑張りましょう。

(4)コロナ感染に対しての考え方

第一波の最初は本当にコロナは得体が知れず、どうしようもない大きな恐怖を生みました。そのせいで、運悪く感染した方は非難されたり責められたり大変な思いをしました。その状況は今も大きくは変わっておらず、病気に対しての恐怖の大きな原因になっています。第一波を経験した今、冷静に考えてみんなでその状況を変えていきましょう。冷静に病気で苦しんでいる人を社会が更に苦しめるようなことがあっては絶対にいけません。自分がもし今後かかってしまった時に周りの人にどうしてもらいたいか、どうされたくないかよく考えてください。今後秩父地域にも必ず新たな感染者が出てきます。その時に地域としてその人を支えられるようにしましょう。

 

新型コロナウイルス感染第二波は思ったより早く来そうです。

『秩父地域に新型コロナを流行させない』『秩父地域の感染者をみんなで支える』

そんな意識で第二波に備えましょう!よろしくお願いします。

 

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